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色仕掛け普及委員会 北日本支部 課長のブログ

※当ブログは色仕掛けによる破滅を推奨するものではありません。色仕掛けフェチを生理的学問と捉え、作品の創作・或いは情報を共有し、日常に迫る危険な甘い誘惑から権利・財産を守る事を目的としています。色仕掛け・誘惑・ハニートラップ(honey trap)・甘い罠・女の武器・テンプテーション(Temp tation)・お色気作戦・美人局・くノ一の術・悩殺・骨抜き・たらしこむ、とか

色仕掛け記事 古今東西





「~色仕掛け記事 古今東西~」





突然ですが、

「売春婦」とは「世界最古の職業」と言われているのは有名な話です。

売りたい女がいて、そして買いたい男がいる、市場の原理とはかくも単純なものです。



しかし男の性というものは放っといても無尽蔵に沸き上がってくるものなので

とうぜんそこを狙った女達による色仕掛けが同時に発生していたのではないかと

考えるのも至極自然なことではないでしょうか。



それ以前の人類を考えると、もともと女性のお尻というのは四足歩行時の姿勢で

オスの目に入りやすいよう目立つ形で進化したものであるらしいし、直立二足歩行を獲得した後は

つぎは乳房を授乳能力以上に肥大化させて男性の視線を集めさせるよう進化したというのですから

女性とは本来的に男を惑わせるための無自覚色仕掛け兵器を持ち合わせているということになりますね。



我々が思っている以上に色仕掛けやハニートラップの起源とは人類の歴史に深く結びつき、

種の保存という土台の上に敷き詰められたひどく原始的なものであるのではないか、そんなふうに思います。




んでんで、


先日、ライオコットさんにジンバブエや北朝鮮関係での色仕掛け事件を扱った記事を教えていただいたんですけど、

このブログも色仕掛けフェチを「学問」と捉えて資料収集している という体を成している 以上ですねw

時代や地域を超えて世界中で起こっている色仕掛け情報を記したものを時事情報の記事紹介として

簡単にまとめて皆さんと見識を深めていこうじゃないかと、そんなような企画です。



まあ言っても一つ一つ情報の隅々まで掘り下げていてはダレてしまうので

簡単な内容とリンクを箇条書きスタイルで貼り付けた上で、リンク切れになった時のことを考えて

重要部分をコピペ引用し、それぞれかんたんにコメントをつけていく程度にしておきます。








人間とは情報を蓄積し共有してきたことで進化してきた生物であるということを認識しつつ

みなさんもお気軽にコメントつけたり持論を述べていただいたりして互いの見識を深めていきましょう。



それでは興味のある方もない方も、

肩の力を抜いてゆったりと勉強していきましょう~。








「~色仕掛け記事 古今東西~」







:クレオパトラの野望と魔術

http://www2.odn.ne.jp/~cic04500/trip0202.html

色仕掛けの歴史を掘り下げていくと最古まではいかないだろうが紀元前数十年というのだから2000年以上昔!

この人がかなり古くて一番有名ではないでしょうか。 女王クレオパトラさんの研究手記です。

古代エジプト最後の女王クレオパトラといえば、押しも押されぬ世界史の大スター、しかも、絶世の美女だったといわれる。「彼女の鼻がもう少し低ければ、世界は変わっていたろう」(パスカル)といわれるほどの評判だが、本当のところはどうなのか。それほど美貌の女王だったのか。
 1世紀のギリシア人プルタルコスによると、「クレオパトラの美は決して比類がないというほどではなく、見る人を深く捉えるものではなかった」という。しかし、「彼女との交際は逃れようがない魅力があり」、とくに「彼女の声音には甘美さが漂い、その舌は多くの弦のある楽器のようだった」(『英雄伝』)という。
 クレオパトラの魅力は、彫刻のような美しさというよりも、独特のフェロモンと、巧みな話術だったようである。

~中略~

 クレオパトラがシリアのタルソスでアントニウスと面会したとき、彼女は豪華な金色の船をあつらえ、女神ヴィーナスに扮して現れたといわれる。彼女はたちまちアントニウスを虜(とりこ)にしてしまう。なんと、そのためには魔術を使ったとさえいわれている。

 もともとローマ人の間では、クレオパトラが愛人を誘惑するときには、媚薬や魔術を使うという噂が広まっていた。3世紀の歴史家カッシオスは、クレオパトラは、「アントニウスの誘惑には魔法を使った」と、はっきり述べている。「ナイルの毒蛇」と呼ばれたクレオパトラには、すでに怪しげなムードが漂っていたのである。



この記事によるとクレオパトラの美貌はそれほど卓越したものではなく、他人種の言語能力を操る知性や

性の儀式などに基づいた誘惑時の雰囲気作りに長けていたのだろうということ。

女性の美貌というのは国や時代によって価値観が様々ですからなんとも言えませんが

我々がクレオパトラと同じ時代に生きたならばきっと彼女の気品と色気にほだされて夢中になっていたのかもしれません。







:ハニートラップ、色仕掛けが歴史を作る。 

http://karubi53.blog.so-net.ne.jp/2010-05-24

短い記事ですが、2010年に韓国地下鉄職員が北朝鮮スパイ女性と関係を持ち、情報を北へ持ちだされた事件から始まり、
第一次大戦でドイツフランスの高官たちを虜にした稀代の女スパイ「マハ・タリ」、
そして第二次大戦で満州建国のため暗躍した東洋のマハ・タリと呼ばれる我が国の「川島芳子」、
ソビエト冷戦時代に高級コールガールとしてイギリスの軍人から情報をソビエトに流していたとされる「クリスティーン・キーラー」と
様々な事象を例にあげて、悲しき男の性を綴っている。

日本も女スパイとは無縁ではない。記憶に新しいところでは、橋本龍太郎元首相が中国の公安当局にいた中国人女性スパイと性的関係を持ち、その対価として、中国に多額の無償援助を行ったというスキャンダルがあった。真偽のほどは定かではないが、火のないところに煙は立たぬ、と思うのだが。

男は助平だから、政治家であろうが軍人であろうが、美人やかわいい女性から言い寄られるとその気になり、すぐにガードが緩んでしまう。クリスティーン・キーラーのケースでは、彼女にメロメロになった陸軍大臣は結局辞任し、その後政権交代につながったわけで、まさに「歴史は夜作られる」のである。


俺も政治家になろうかな~、、、
「加治隆介の議」とかすっげえ読んでるし案外いけるかもしんないw







:古今東西ハニートラップの歴史

http://www.newsweekjapan.jp/newsroom/2010/12/post-188.php

この記事は近代史の様々な色仕掛けによる情報漏えい事件などを淡々と綴っているものですが、
様々な方法で色仕掛けを完遂する世界中の諜報機関たちの仕事人ぶりが面白いです。
我々には関係ありませんが女性をターゲットにした「ロミオ・スパイ」と呼ばれる色男もいたそうです。


 1978年、ニカラグアの左翼革命組織のメンバー、ノラ・アストルガは、国家警備隊の将軍を自宅アパートのベッドに誘い、将軍は暗殺グループに喉を切られて殺害された。86年にイスラエルの核兵器開発をイギリスの新聞に暴露した核技術者モルデハイ・バヌヌは、イスラエルの情報機関モサドの女性スパイにおびき出されてローマに行き、そこでモサドに拘束されている。KGBのハニートラップとして有名なのは、87年にスパイ行為で米海兵隊員として初めて有罪判決を受けたクレイトン・ローントゥリーの事件。アメリカ大使館の衛兵として勤務していたが、色仕掛けの誘いに乗ってKGBに書類を流した。

~中略~

 最近では昨年、ロンドンオリンピックのスポンサー集めのために北京を訪問中だったロンドンの元副市長イアン・クレメントが、レセプションで「美しい中国人女性」と出会ってホテルの部屋に一緒に帰ったところ、薬物を飲まされてもうろうとなり、持っていたブラックベリーや資料を盗まれるという出来事があった。

 日本にも戦国時代から江戸時代にかけては各国、各藩の情勢を探る女性の間者がいたのだから、混沌とした今の世界でハニートラップが続いていても何も驚くことではない。時代の今昔、洋の東西を問わず、人間の一番の弱点は変わらないということなのだろう。



実際に女スパイがどのような方法でターゲットに接近し、どんな手で相手の警戒心を解いていくのか、
その辺は課長も色仕掛け関連文庫を幾つか読んで勉強中ですが、方法は時代によって変化していくんでしょうね。








:北京五輪で訪中のロンドン副市長、美人スパイの色仕掛けでめろめろに!重要資料盗まれる

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=37630

この記事は↑で言及されている北京五輪の事件を詳しく広げたものです。

目を覚ますと美女の姿はなかった。見ると財布はあさられた様子こそあったものの、何もなくなったものはない。これは普通の窃盗ではないと慌てたところ、資料が消えていたことに気づいたという。クレメント氏は盗まれたのは経済関係の資料であり国家安全に関するものではなかったので、報告しなかったと弁明している。ちなみにクレメント氏は今年6月、公費乱用及び虚偽報告の容疑で解任された。現在は公衆トイレの塗装業務についているという。

もともと中国系でズブズブだったという可能性もありますが、今回の事件に波及して解任された彼の哀れな結末。
もし本当に嵌められたんだとしたら副市長という立場の人間がさすがに警戒が足らなすぎましたね。あの国でw








:色仕掛けで敵を倒せ!ターゲットはなんと馬!

http://blog.livedoor.jp/mansaku21/archives/50915411.html

お次はちょっと趣向を変えて、時は戦国、織田の時代、「淡河定範」という武将が敵の騎馬軍に対向するために
敵のオス馬を色仕掛けの対象にしちゃおうと画策し、それが見事にハマッてしまったいう可笑しくも興味深い史実に基づいたお話。

作戦は大成功だった。
用意された雌馬60頭余が、鬨の声とともに尻をたたかれ、一斉に羽柴秀長の陣の一角に向かって突進していった。そして、その雌馬隊が敵陣に突っ込むと、秀長勢の馬が盛り狂って暴れだしたのである。背に乗せた武者のことも忘れて、けたたましくいななき、大きく前足をあげたから、乗っている方はたまらない。一も二もなく振り落とされてしまった。馬たちは次々と勝手に雌馬の方に駆け始め、馬に轢かれる兵士も現れる始末であった。秀長の陣の一角は、上役から下っ端まで上を下への大騒ぎとなった。

この混乱ぶりを見ていた定範は、自軍に号令を出して打って出て行き、秀長勢を散々に斬り蹴散らした。定範隊の強襲の勢いと混乱に圧された秀長勢は、一時的にその一角を切り崩される結果となったのである。

定範が三木城に戻ると、長治が大絶賛でそれを迎えた。
「天晴れなり!策から戦いぶりまでさすがは弾正どのよ。」
定範は、長治に一礼すると、ニヤリとしてこう言った。
「人も馬も大差ござらぬな。女子が色香に滅法弱いようでござる。」
長治は「違いない」と言って、定範と共に笑った。



これは面白いですねw 長い兵隊ぐらしではどうしても女の体が恋しくなるもの、
男の兵隊たちが美女軍団の登場で我を忘れて統率が乱れるみたいなお話なら人間の世界でも応用できそうですw
物語調でお話が進んでいくので読んでいて面白いのでみなさんも是非ご一読を勧めます。







:徳川幕府の将軍の性事情すげえwwwwwwwwwww

http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/3228132.html

これは記事ではなく、幕府時代の将軍家子息の性教育事情に詳しい人が建てた2ちゃんスレをキニ速がまとめたページです。
そのなかに、事実上幕府の実権を握る老中が、幼い世継ぎに下手に政治に介入してほしくないために、わざと行き過ぎた性教育と
美女の正接待をさせることで骨抜きにしてしまうというおねショタ天国のお話がありますのでみてみてください。


143:1:2011/12/29(木) 14:25:47.44 ID:QDhDVW/EO
政務を自分の意志で仕切りたい幕臣にとっては、将軍にごちゃごちゃ口出しされると嫌。

だから可愛い子にプレイさせて、セクロス大好きバカ殿様にしておこうというもの。

将軍「アヘアヘ、ち●こ気持ちいいお。もう政治とかどうでもいいお。
お前らかってにやっとけ。あーソコソコ!
もっと激しく

…ふうっ。明日はどの子にしようかなフヒヒ」


145:名も無き被検体774号+:2011/12/29(木) 14:32:26.51 ID:zStf405C0
>>143
そんな将軍に私はなりたい



まあちっちゃいころからそんなハードなことされてたら、大人になる頃にはそりゃあ女性感が崩壊してホモップルが蔓延しますよw
少し長いですけどおねショタ懐柔系のお話が好きな人には読んでいてたまらない内容なんでオススメですよ。







:「ザ・売春営業」大手生保レディが衝撃の内幕暴露!

http://www.hh.iij4u.or.jp/~iwakami/seiho.htm

生保レディーというのは現代では特に色仕掛けに結び付けられやすい職業です。
この記事では週刊ポストの記事を元に体を張って契約を獲得する生保レディーの実情が暴露形式で綴られています。

 生保レディには、売春まがいの営業をしている女性が少なくないという。特にここ数年は不況のために、そうした女性が増えていると、現場の生保レディたちは証言する。
「生保レディの営業ノルマは、ものすごくきついんです。だから契約を取るために、お客さんとホテルへ行く生保レディは少なくない。女性の上司から『女の武器を使ってでも、契約を取ってきなさいよ』と叱られていた同僚もいました。私ですか?強要される前に、やってましたから」


女性の目線に立った内容なので、ノルマ達成が困難で上司から売春営業を強要された感じの悲しい内容です。
やっぱり色仕掛け営業というのは女性側が完全に主導権を握って男を見下しながらノルマをこなしていく感じじゃないと
広義の意味で女性を脅している構図が生まれてしまうため我々ではもし現場に遭遇しても楽しみきれないでしょうね






:ハニー・トラップの医学的考察 ―本当に色仕掛けで秘密が漏れるのか?

http://blog.livedoor.jp/intel_news_reports/archives/35135373.html

これはとくに興味深い記事ですね。
医学的見地から見たハニートラップでの情報漏洩の必然性を疑ってみた内容の研究記事です。

ただ、実際のところ、本当に色仕掛けで秘密が漏れるのかという疑問もないわけではない。率直に言って、あまりにも脇が甘すぎるように思われるからだ。

もちろん、ベットの上での出来事について、どこかから盗撮されていて、それをネタにして揺すられた挙げ句、秘密を漏らしてしまったということはあり得るだろう。しかし、映画や小説などで描かれるハニートラップは、どちらかというと、性交後のピロートークにおいて、つい気を許してしまって秘密を漏らし、その秘密を聞いたパートナーが敵国に情報を渡すといったシーンであることが多い。そんなことが現実に起こり得るのだろうか。


これはまったくそのとおりですね。
いくらなんでもセックスしただけの女に機密情報を漏らしたりなんて普通はしません。

その辺を医学的に考察したアメリカの大学助教授によれば、

人間は性的絶頂を迎えた時に相手を慈しむホルモンが出ているらしいのですが、
それはどちらかといえば女性のほうが強く分泌されるホルモンらしく
そのときの安心感や満足感で弛緩した心が情報漏洩の油断を生むのだとしたら
それは女性のほうが色仕掛けからの情報漏洩に落ちやすいという見解に到達できるというもの。

ただ記事でも言及されてますが、これは情報漏洩のパターンのごく一部に過ぎず、
脅迫や教唆を用いる場合など、確実に情報を得るための手法はまだまだたくさんあるのだと思います。

しかし医学的に男女の分泌ホルモンの差などから生理的な本能のメカニズムを解き明かそうとする手法は
とてもおもしろいと思いますし実際興味深い結果が出たので、エセ科学も含めて今後の創作活動をする上で
大きなヒントが得られたのではないかと考えます。






:「精子ハンター」、男性ヒッチハイカーを狙う女性たち ジンバブエ

http://www.afpbb.com/articles/-/2867418

これは以前ライオコットさん教えていただいた記事です。
ジンバブエという修羅の国で男性ヒッチハイカーが女性集団に逆レイプされて精液を収奪されるという恐ろしい事件のお話。

 最近、ジンバブエでは美女の集団が男性旅行者を車に乗せた後、セックスを強要し精子を奪うという報道があり、タブーや宗教儀式との関連を思わせる異様な事件として受け止められている。

 地元メディアによると、一連の事件の被害者は男性で、幹線道路を車でうろつく女性グループに薬を盛られたり、銃やナイフ、時にはヘビを突きつけられて脅され、性的興奮剤を投与されたうえ、何度も性行為を強要され、道路脇に放置されている。その際、女たちはコンドームに精子を「採取」しているという。



搾り取った精液の使用目的がわからない以上なんとも言えませんが、日本でもこんな事件が起こらないかな~。
「女子高生の間で静かなブーム!たくさんの男のザーメンを冷凍保存しておけば運気上昇♪」とかさw







:北の最強兵器はハニートラップ 韓国男性は“天然”美女にイチコロ

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140517/frn1405171100001-n1.htm

これもライオコットさんからの提供記事。↓ライオコットさんのコメント

課長もご存知かもしれませんが、韓国は〔整形大国〕です。しかし、韓国男性は整形している女性に興味が薄く、整形していない女性に興味津々なんだそうです。(整形の意味あるの?)
北朝鮮の女性は整形をしていないため韓国男性へのハニートラップにはもってこいなんだそうです。色々ネットを探りましたが、韓国女性よりも北朝鮮の女性のほうが美女が多いように感じました。アジア系の女性からハニートラップされるなら韓国よりも北朝鮮の女性がいいなと思う自分でした。


色仕掛けを政治に絡めてくる国家として有名なのはなんといっても中国ですが、朝鮮半島も色仕掛けフェチの素養が高い民族らしく
各所の情報を見る限り北朝鮮の女性が積極的に戦術として色仕掛けを用いてきて、韓国の男性がその手に満々と乗ってしまうという構図が見受けられます。



ある兵器メーカーの展示ブースでは、美しいコンパニオンが来場者と次々に写真撮影に応じていた。韓国軍の若い兵士らが満面の笑みで並んでいたところ、韓国軍高官が側近らと通りかかった。瞬時に魅惑の表情に捕捉され、それまでの威厳ある表情は崩れた。高官はただの“スケベオヤジ”と化し、美女とカメラにおさまったのである。

~中略~

かつて韓国で開催されるスポーツ大会では、北朝鮮の若い女性の応援団「美女軍団」が大いに注目された。会場には、肝心のスポーツ観戦そっちのけで、美女軍団を見るために多くの韓国男性が押し寄せた。

~中略~

 美しい女性を目の当たりにすれば、韓国男性に「北朝鮮と仲良くすべきだ」といった親北感情を抱かせるには十分だろう。つまり、北朝鮮の美女軍団は、北朝鮮の抑止力なのである。

 「ハニートラップ」。これこそ北朝鮮の最強兵器なのである。




危機感の薄いスケベ男がいる以上、色仕掛けは常に世界のスパイたちの前線手段なんでしょうね。

他人ごとみたいにしてましたが報道されないだけで日本の政治家や軍人ほど色仕掛けに嵌りやすい人種はいないらしいですし、

女性の権利が増大している現代社会では、女性側の証言のみを証拠にセクハラや痴漢の裁判を立件することができる世の中ですから

わざわざベッドに入らなくても男を追い詰めることができる味気ない時代になっているそうです。


背負ったものが大きければ大きいほど籠絡されている際の興奮は大きくて気持ちいいでしょうけれど

あくまで「公」と「私」を分別して、他人に迷惑をかけない範囲で性的倒錯を楽しむというのが

色仕掛けフェチを自認する我々紳士の明るい未来を賭けた命題なのではないでしょうか。















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  1. 2014/05/25(日) 00:54:06|
  2. 性考察
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<彼女の親友1 美竹マドカ編 | ホーム | ドラゴンドライブ>>

コメント

恐怖事件(ネットニュース)

ロシアにて、
女性と一緒にすごしていて、意識を失って、目が醒めると睾丸がなくなっているという事案発生。
http://m.esuteru.com/article/8075592?ref=ch&guid=ON
(このリンクはまとめニュースに繋がります)

記事を読むと臓器転売業者によるものだろうとのことですが…睾丸って臓器提供出来るの?
というのが個人の感想です。
それよりも、目が醒めたらタマタマが摘出されてたで御座る…とか冗談抜きでめっちゃ恐い…
ジンバブエの精子ハンターは、男性としての機能は活きてたから救いがあるけど、こっちは何も救いがない…無慈悲だ…
  1. 2015/02/28(土) 05:24:00 |
  2. URL |
  3. ライオコット #-
  4. [ 編集 ]

Re: 恐怖事件(ネットニュース)

なんじゃそれええええ、、、、こわ!

しかもけっこう有名な人が被害にあったということは遺伝子的な価値も含んでのことだろうか。

これ殺されるよりはよっぽどマシなんだろうけど玉名市生活とか嫌すぎるわw

ロシア国内で撲滅して欲しいビジネスモデルですねw
  1. 2015/02/28(土) 22:49:56 |
  2. URL |
  3. 課長 #-
  4. [ 編集 ]

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